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05/30のツイートまとめ

Isogai_Method

人に影響を与える。人に影響されないこと。https://t.co/OysHiDI6a7
05-30 22:00

入場無料(予約制・先着順)ですが、小さな会場で席数が限られていますので、お早目にお申し込みください。 https://t.co/TvhpzcHJRi
05-30 19:52

何でもない事に自ら意味を見い出せるようになったなら、何でも出来るようになる。
05-30 16:00

「声もことばも心を表している」呼吸法はリズム(呼吸の律)をつけることが重要である。https://t.co/OysHiDI6a7
05-30 12:00

05/29のツイートまとめ

Isogai_Method

筋肉で感覚を鍛える。
05-29 22:00

声のLesson(2018.05.25)本日のテーマ:丹田と腹式【講座内容】・腹式呼吸をからだの仕組みとして解説。・磯貝メソッドにおける丹田の定義。・・・https://t.co/Xm3V0ksOkv https://t.co/Xm3V0ksOkv
05-29 18:45

ほとんどの人は、頭より身体の方が優秀である。体脳を鍛え体脳にたよって生きるとよい。その後に頭脳や知能が育つとよい。頭先行で育った人は大人になると生きにくくなる。
05-29 16:00

若い時は自己治癒力を高める事。先ず鍛えることよりもバランスをとることを覚える。
05-29 12:00

05/28のツイートまとめ

Isogai_Method

コミュニケーションとは受ける側に対して自己改善していく事。https://t.co/OysHiDI6a7
05-28 22:00

口先で言うのでなく、喉に音を貯めてしっかり一音ずつ声帯を実感した音を出すと、相手にも伝わる。
05-28 16:00

響きがあることで、必ず言葉の意味が湧いてくる。自分の中で声の響きから意味を理解する習慣を身につける。https://t.co/PqZ29D5DnX
05-28 12:00

05/27のツイートまとめ

Isogai_Method

「美しい音を出すことは楽しい!」「雅楽の調べのように音が連なり美しく響かせていくから日本語は美しい。」https://t.co/OysHiDI6a7
05-27 22:00

詩は意味読みしてはいけない。流れるように響きのある音で読むことで大和言葉の美しさを表現できる。
05-27 16:00

声帯を鳴らして、誰でもわかる響きのある母音をつくる。
05-27 12:00

05/26のツイートまとめ

Isogai_Method

すべて自分を基点・中心に思考し行動するのが現代の特徴だ。やはり外との打合いには限界がある。外部・外部こそ真で大で元である。意を外におき、外から受ける時の自をつかみ育てる→未来思考・未来行動を育てる磯貝メソッド。https://t.co/OysHiDI6a7
05-26 22:00

芸能には神と悪魔がいて、行ったり来たりしている。自分がいい加減や軟弱だと神も悪魔も通過しない。
05-26 16:00

人間にとって、自分にとって、声が出るということは楽しく嬉しい。声を出して自分が自分を嬉しくする。https://t.co/PqZ29D5DnX
05-26 12:00

05/25のツイートまとめ

Isogai_Method

文字は情報を伝える。音声は人間を伝える。https://t.co/OysHiDI6a7
05-25 22:00

美しい日本の歌(2018.05.19)本日のテーマ:五月にふさわしい日本の歌歌唱曲:朧月夜、鯉のぼり、わかば【本日の磯貝語録】音楽は自力でやる部分もあるが、他の何かから力をもらい、出来てしまったり、良くなることがある。https://t.co/XkFUTIYMAx https://t.co/XkFUTIYMAx
05-25 17:41

何事も身につくまでは、意識して注意深くやり覚える。それが不自然であるのは当然。身に付き今自然に感じるものは、もはや古びてしまったもの。新しいものは皆不自然なもの。https://t.co/OysHiDI6a7
05-25 12:00

声のLesson(2018.05.25)

講師:日月貴子・館林敦士

本日のテーマ:丹田と腹式
【身体法】
・からだをさする
・磯貝メソッド基礎身体法
・坐骨感覚
  ・椅子に座り、坐骨を動かす。
  ・坐骨歩き

【講座内容】
・腹式呼吸をからだの仕組みとして解説。
・磯貝メソッドにおける丹田の定義。

まずは丹田意識を高めるためと丹田を使いやすくするために、腹揉みや金魚運動を行ないます。
そして、ピンポイントで丹田を捉えて、丹田の押し入れ、押し戻しの丹田運動。
徐々に呼吸をつけていきます。
一般的な腹式呼吸とはまた違った腹部の動かし方も取り入れる、磯貝メソッドの丹田呼吸法。生活呼吸ではなく声とことばの表現としての呼吸方法だからこそです。
受講者からは
「丹田を理解しているつもりだったけど、上手く使えていなかった。」
「意外と全身を使うんですね、日常でも丹田を意識していきます。」
等の声が上がっていました。
丹田は気が集まるところです。丹田を上手に使うと自分の気が安定します。
丹田マスターを目指して頑張ってください。

20180525
文責 館林敦士

05/24のツイートまとめ

Isogai_Method

呼吸法は音(声)をつくるための仕事。呼吸に気持ちで意味をのせると音は崩れ、意味も不正確となり、正しく伝わらない。音が気持ちを動かす。気持ちは音を崩すだけ。
05-24 22:00

声のLesson(2018.05.09)本日のテーマ:はじまりとしての呼吸本日のポイント:「鼻呼吸」〜目に見えてる鼻が全てじゃない〜https://t.co/y49EnnQ6BT https://t.co/y49EnnQ6BT
05-24 17:27

磯貝メソッドでは、5つの呼吸法を身に付けて自然に使いまわしてゆく。訓練しないありのままの呼吸だけでは人間の可能性を押し潰すことになる。https://t.co/OysHiDI6a7
05-24 16:00

“行き詰った時、何をしたら良いか?”考えない!悩まない!思わない!では何をする?聴く事だ。なるべく遠くの音を、声を聴くことだ。考えられないくらい遠くの音や声を聴く、それは頭の理解を越えたことだ。私達は自分の解る音や声しか聴いていない。
05-24 12:00

05/23のツイートまとめ

Isogai_Method

音(声)は意味。音から意味をとる。音の変化は意味の変化。すべての音に意味を感じる感性を!https://t.co/OysHiDI6a7
05-23 22:00

日本語は情態、状況を直接表現する言葉が少なかったが、“擬声語・擬態語”のお蔭で語の基本力が一段と増した。“擬声語・擬態語”は創造力を増す、感性言語だ。
05-23 16:00

言葉の舌は食べる舌とは次元が違う。当然使う頭も違う。舌で味を味わう。舌で音(声)を聞く。なかなか粋な事だ。
05-23 12:00

05/22のツイートまとめ

Isogai_Method

自己能力を知り、それに対して有利か不利かを正確に判断出来ること。能力拡大には明確な意志が必要である。https://t.co/PqZ29D5DnX
05-22 22:00

金沢塾の5月の定例講座の記録です。 https://t.co/MbsA0FGh4P
05-22 18:03

10周年記念の際に作成しました、「美しい日本語」の動画をYouTubeで公開しました。-----------美しい日本語誰がしゃべってもよくわかる日本語これを私たちはずっと追い求めてやっております-----------https://t.co/IfzNr7einK
05-22 17:36

芸がどれだけ自分を必要としているか。自分の必要から転じて必要とされる身になれ!
05-22 16:00

外国語の歌は音符にカタ仮名をつけてもうまくは歌えない。前の人に原語で喋って聞かせる様に語り歌うことだ。母音には強い弱い(アクセント)、早い遅いがあり、決して均一ではない。音符通りだと言葉は死ぬ。
05-22 12:00

05/21のツイートまとめ

Isogai_Method

「発声は発明大会。」良いサンプルを聞き、まず真似してみよう。https://t.co/OysHiDI6a7
05-21 22:00

「利他」…相手の顔を見て、話す、聴く。音楽が欲しがるように歌う。自分の歌いたいように歌ってもなかなかうまく歌えない。
05-21 16:00

アンサンブルは、音の高さが大体合っているだけでは良いハーモニーにはならない。音の高さだけではなく各々が必要な音色とエネルギーを持っていること。そのために自分の音も他の人の音も良く聴く力が必要だ。
05-21 12:00

05/20のツイートまとめ

Isogai_Method

「この人の役に立ちたいな」と思ったら、その人をトコトン理解する。これがアンサンブルの極意です。
05-20 22:00

声と言葉と音楽で聴かせる歌を!歌い手には笛の感覚の豊かさが要求される。https://t.co/OysHiDI6a7
05-20 16:00

瞬間瞬間を鮮明に表現したい。譜面を乗り越えるにはシャープで強いエネルギーが必要。
05-20 12:00

05/19のツイートまとめ

Isogai_Method

動の音楽=生命的、身体的、感情的。静の音楽=空間的、天空、超時間的、無限、魂。
05-19 22:00

日本語は喉をしっかり使わないと浮いた言葉となる。本気で喋るのに口先で喋っては嘘っぽい。メロディーがつけばなおのこと喉に意志がないと、口先歌になり聴く人の心に入り込めない。気分やムードではない。
05-19 16:00

日本語の歌でしっかりと言葉の意味・意志・情況を伝えるには、話し言葉の3倍ぐらいの集中力と表現力が必要。ダメならマイクに頼るしかない。気持ちより声の力が必要。
05-19 12:00

美しい日本語の歌(2018.05.19)

講師:磯貝靖洋
助手:田辺加津子・酒井真理子

本日のテーマ:五月にふさわしい日本の歌
(朧月夜、鯉のぼり、わかば)

【準備体操】声出しに向けて
・両親指で顎上げて鼻から息を吸う。歌の息は高い位置に。腹ではなく胸に。
・音は、耳上部の側頭で聴く。
・瞳孔の奥を捉え、開けようとすると、鼻の奥が開く。

【講座内容】
◎詩の文章(日本語)を音読する
・前に向かって言わず、自分に言う。深いところで納得する。
・日本語は「意味」と「音」が一致していないと不自然に聞こえる。

◎課題曲歌唱
♪鯉のぼり(甍の波と~)
・付点のリズムをしっかりやると、景気の良い音楽になる。
・リズムの器用さ。
 ① 自分の手を叩く←→隣の人の手を叩く
 ② 左右足踏み
 ③ ①②を同時に
♪朧月夜
・日本人が好きな風景。ぼんやりしている移行していく景色が好き。
・ワルツステップをしながら歌う。
・リズムとれる。スピード乗れる。メロディーとれる。→歌上手くなる。
♪わかば
・3拍子の指揮。筆で三角形を描くように。
・「戦ぐ=そよぐ(う)」日本語は尻尾が全て母音である。この母音に感情が湧く。
・声を出しやすくする練習:
 ①椅子座位で、つま先を上げて踵で床をグッ、グッ、と押す。
  踵から突っ張って軸をつくる。
 ②二人組で、相手の手を左右交互に引っ張り合う。相手が歌いやすい様に引っ張る。

美しい日本語の歌講座風景

【担当助手感想】
全員でまたは二人組で、リズムに合わせて、手を引き合う、手拍子をするとなぜか歌えてしまう。
他の人に、力を借りたり貸したりすることで起こる「化学反応」が楽しい。

【本日の磯貝語録】
音楽は自力でやる部分もあるが、他の何かから力をもらい、出来てしまったり、良くなることがある。

【参加者の声】
・二人で手を引き合って歌った時、自分の中で広がりを感じた。高音も楽に出た。
・足を動かしたりしてリズムが活き活きしていた。躍動感があった。
・踵立ちで歌うと、ブレた声が落ち着き、安心した。

20180519
文責 酒井真理子

コミュニケーションのLesson(2018.05.19)

講師:磯貝靖洋・菅家ゆかり
助手:益田喜晴

本日のテーマ:磯貝メソッド 言葉のコミュニケーションの原理

【身体法】
・磯貝メソッド基礎身体法
・耳栓ウォーク

【開講式&ガイダンス】
・事務的諸注意&講座ガイダンス
・塾長より

【講座内容】
磯貝メソッドの言葉のコミュニケーションとは
・コミュニケーションの意味(インタラクティヴな関係づくり)
・演習:自己紹介(相手との関係づくり第一歩)
・自分自身を理解しているか
・「聞く」とは(相手の言葉を受ける&自分の発する言葉を聞く)
・「話す」と「喋る」の違い

【塾長総括】
・今まで培ってきた基礎と、あなたが直面する現場をつなげる講座である。
・参加者が考える。いわば参加者が先生となる講座である。
・くだけて話すのではなく、くだけた話ができるか。

【参加者感想(抜粋)】
・自分は「話す」より「喋る」が多い。「話す」をもっと取り入れたい。
・くだけた話しをする事は高度。自分を変えていかなければと思った。

【磯貝語録】
・自分を育ててゆく為にコミュニケーションがある。

20180519
文責 益田喜晴

05/18のツイートまとめ

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https://t.co/0XTLFlVeWF
05-18 22:10

人間の「愛」とは全国共通ではない!(本質は普遍的だが、各局面は相当にエゴだ。)
05-18 22:00

ことばのLesson(2018.05.16)本日のテーマ:日本語子音の種類(舌と口唇)【本日の磯貝語録】・子音調音には舌中線と舌小帯を使うことが重要。https://t.co/hNs0k8pJBP https://t.co/hNs0k8pJBP
05-18 21:36

日曜月一朗読(2018.05.13)本日のテーマ:「徒然草を読む①」【本日の磯貝語録】・真があるから広がらない。真があれば繰り返せる。真にして芯なり。https://t.co/GwONcuTmvx https://t.co/GwONcuTmvx
05-18 17:26

歌が他の音楽と違うのは、言葉があること。言葉を伝えない歌は歌ではない。
05-18 16:00

音楽家は音に光や色彩、輝きを感じる感性が欲しい。息の流れで歌うこと。声に輝きを持たせる。
05-18 12:00

05/17のツイートまとめ

Isogai_Method

一度にすべてが出来たらこの塾は不要!1つ・2つでも出来た事を素直に実感し、喜ぶ性格はよろしい。あれはダメ、これは出来ていないとマイナスばかりに反応する悪い性格は芸術家にはあまり向いていない。
05-17 22:00

歌曲歌いは、音楽で詩の意味や感情を語ることである。書いてある言葉を読むのではなく、メロディーを歌うことでもない。意味、感情を音楽で語りかける仕事である。
05-17 16:00

声楽家、歌い手は音で書く。
05-17 12:00

05/16のツイートまとめ

Isogai_Method

音楽上のフレージングと言葉のイントネーションとの折り合いをうまくつける事。音符の拍と同じに言葉をぶつ切りにしない。
05-16 22:00

西洋音楽の基盤はBachに在る。Bachを演奏すると実に落ち着く。不思議な力だ。世界中どこでも、いつの時代にもBachなら通じる。Bachは「音楽は楽しい。」その先を示してくれた人だ。「音楽は利己的でなく、利他的だよ!」と教えてくれた人。
05-16 16:00

日本語の歌には“美しさを表現するもの”と“言葉を語るもの”の二種類がある。
05-16 12:00

ことばのLesson(2018.05.16)

講師:磯貝靖洋・出先拓也
助手:館林敦士

本日のテーマ:日本語子音の種類(舌と口唇)

【身体法】
・磯貝メソッド基礎身体法
・下半身の可動域を増やす

【講座内容】
・開講式(塾長より)
・子音の大まかな種類(舌と口唇)
・調音点と調音法
・口唇の使い方
・舌の解剖と生理

【担当助手感想】
・講座の始まりが遅かったため、少し駆け足の内容になったが、概要を確認できた。
・また、塾長からの身体法指導がしっかりとできて、受講者にも実りある内容であった。

【本日の磯貝語録】
・舌中線と舌小帯を使うことが重要。

【参加者の声】
・曖昧な部分の確認ができた。また、下半身の強化ができて良かった。

20180516
文責 出先拓也

05/15のツイートまとめ

Isogai_Method

音楽的状況をいかに作っていくかが大切。
05-15 22:00

レッスンは緊張するが楽しいものだ。未知へのあこがれと新鮮さが心を楽しいものとする。練習し、理解し、身体化していく。すると今の楽しさは消えうせる。同じ字なのに・・・。
05-15 16:00

歌の息は口から外に吐かない!それは声を外に捨てることです。息が喉を通り、口の中を響かせたその残息が口から流れ出るのです。方法論はいろいろあるけれど、音楽を伝えることに結びつけていきたい。声をもっと聴く。歌った声を聴くのではなく歌おうとする声を聴く。
05-15 12:00

05/14のツイートまとめ

Isogai_Method

仏人は命がけで恋をする。シャンソンは仏人の恋の歌。気持ちや気分では歌えない恋の歌。シャンソンの歌詞の意味を口と喉で実感すること。
05-14 22:00

切望・願望の歌には、実は内に強迫ぐらいの強い願いがある。日本人が抱く様なほのかな思いではない。
05-14 16:00

「覚えて熟せば意味は自ずと湧き出ずる。」歌が上手くなりたければ早く覚えること。視覚が音声の邪魔をする。
05-14 12:00

05/13のツイートまとめ

Isogai_Method

その音が正確に出て、聴いている人が良く解ること。自分の実感はいらない。https://t.co/OysHiDI6a7
05-13 22:00

リズムを歌うのはセンスと身体です。これが出来ると楽しくなります。歌の声は美しい声です。
05-13 16:00

歌うことは喋ることとは違います。高い声、低い声を無理なく出し、長いフレーズでも勝手に切りません。
05-13 12:00

日曜月一朗読(2018.05.13)

講師:磯貝靖洋
助手:青島恭子

本日のテーマ:「徒然草を読む①」

【講座内容】
磯貝メソッドお得意の日本の古典を読む講座です。日本人の多くが接したことのある「徒然草」をしっかり声を出して読むのが楽しいです。今シリーズは『すらすら読める徒然草』(中野孝次著、講談社、2004年)を読んでいます。この本が良いのは、現代人が読み易い様に12項に分けてあることと、文字が大きく読み易いことです。今回は第1項『世俗譚』より、第89段「猫また」と第53段「これも仁和寺の法師」を、リアリティ込めて読みました。仏教説話の流れの中で、今回は「実相」について学び、作らずして可笑しいものを探しました。

【参加者の感想】
・「これも仁和寺の法師」の段は、生き地獄的な、現代に通ずる実相が可笑しい。
・声は体力、現代の音声では古典を読むには力足らずで、浅い。

【本日の磯貝語録】
・真があるから広がらない。真があれば繰り返せる。真にして芯なり。

20180514
文責 磯貝靖洋

05/12のツイートまとめ

Isogai_Method

日常生活はだらしなくても良いから、音楽するときは規律を守りなさい。
05-12 22:00

タンギング(舌さばき)は、いい音をつくる基礎である。舌の形、位置、動きを正確にし、有効な音を作りだす作業のことをいう。
05-12 16:00

自分が出す意味は、私の身体の中にしかない。これが言葉を話す原点である。https://t.co/OysHiDI6a7
05-12 12:00

05/11のツイートまとめ

Isogai_Method

音の響きを聴く。音を発する時の響きをとらえる。響きのある音は人に伝わる。https://t.co/PqZ29D5DnX
05-11 22:00

まともな声を出さなければ、きちんとした言葉にも繋がらない。https://t.co/OysHiDqviz
05-11 16:00

身体に境(スキン)があると同様、声にもスキンがある。現実具体的なこと・見え聞き触れるものと・見えない抽象的な事・想像世界とのスキンを掴むと新しい世界がはじまる。https://t.co/PqZ29DneMx
05-11 12:00

05/10のツイートまとめ

Isogai_Method

声葉は意味を持つ音声。音声は生きた身体の一部。https://t.co/OysHiDI6a7
05-10 22:00

「音楽が分かっている人、持っている人」に師事しないとうまくはならない。
05-10 16:00

人は見かけは変わっても、本質は今昔物語のころから変わっていない。
05-10 12:00

05/09のツイートまとめ

Isogai_Method

書かれた文字は、その裏に沢山のものを含んでいる。
05-09 22:00

良いコミュニケーションとは、自分が納得するために自分の内に引き込むことでもなく、相手の内面に向かい無理やり押し込めるのでもなく、自分の前に置き、双方で共有することだ。
05-09 16:00

考える暇があったら出せ、出してから考える事。
05-09 12:00

声のLesson(2018.05.09)

講師:磯貝靖洋
助手:日月貴子

本日のテーマ:はじまりとしての呼吸

【本日のポイント】「鼻呼吸」〜目に見えてる鼻が全てじゃない〜

鼻呼吸できますか?普段は当たり前にやっていて改めて鼻呼吸ができるとか、鼻呼吸ってどうやるかとか、鼻呼吸ってなにとか考えることもないでしょう。そんな「当たり前にできてること(鼻呼吸)」を改めて見直します。

ポイントは「鼻腔」。特に副鼻腔を感じながら鼻呼吸を行いました。
普段している鼻呼吸とはちょっと違う感じと参加者の声。演習が終わった後はスッキリ視界がクリアになったそうです。(しっかり副鼻腔まで息が通っていた証拠です!)
明るい聴きやすい声・ことばに副鼻腔は欠かせない箇所。まずは副鼻腔までしっかり息を通せることが「いい声」「良いことば」への第一歩!

普段皆さんが当たり前に行なっている呼吸や声を出すこと(発声)、そして話すこと(ことば)。本講座ではその当たり前を学び直し、更にグレードを上げる為のポイントをお伝え、実践していきます!

【本日の磯貝語録】
本講座は日本語の学び直しのクラス

20180509
文責 日月貴子

05/08のツイートまとめ

Isogai_Method

人は多チャンネルに出来ている。単チャンネルではもったいない。https://t.co/OysHiDI6a7
05-08 22:00

芸人には根の所をジックリ考える頭と、考えではなく反射的に次から次に意見がわき出てくる頭とが必要。
05-08 16:00

音声の身体性が低いと喋り手も聞き手も生(なま)の実感が少ない。https://t.co/OysHiDI6a7
05-08 12:00

05/07のツイートまとめ

Isogai_Method

朗読は、詠み人に魅力と声の力と語り口がないと始まらない表現の世界。
05-07 22:00

自分の役を疑いを持たずに接しない。(必ず疑いを持って)自分の理解の幅を狭めない。考えもしないことを見つけ出すこと。普通や常識はなるべく避ける。
05-07 16:00

文字で書かれたものに心を吹き込み生きたものにする。様々な心を声で表すのが声の芸である。https://t.co/OysHiDI6a7
05-07 12:00