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ヴォイストレーニング・夜ジム(5/8)

■レッスンメニュー作成
・Aさん
①Long breasing check
②声帯絞めのクセを直す んア n-Ma n-Ma
 フレーズ、語で息を切るクセあり
 息を流したままで音を変える練習
③鼻濁音 n-ga
 ×無声音化 ne ne ne 息を吐く 口を閉じない
④キャラクターVoiceを出せるように
 五月の空に気持ちがいいねぇ
 高い声を出す練習、口を細くして思い切り長く吐く

・Bさん
練習をあまりしていなかったら元に戻ってしまった
復習的なことを含めてやっていきたい、そしてステップアップ
会社で特に声が出にくくなる
レッスン以外では体を動かさない、歩くことはしている
体を使いながら声を出す場が欲しい
居酒屋でガヤガヤしている中でも聞こえるくらいの声が欲しい
社内では声の出る女性がいる
テキストについて「嘘」は好きだった
日常話をすることが少ない、体があったまっていないのでは
話していると出るようになる、レッスンを受けると出る
声の大きさのコントロール
体を準備すればでることが前回わかった、まずは体の準備
体のいい状態を普通の状態にする
緊張をとる、まず緊張に気づくこと、ストレスもあり
息の流れをスムーズに
中心軸 目線を決める 鼻から息を吸う
(鼻ブレス、丹田)自身で緊張、ゆるめる、対外・感情表現 気を抜かない

・Dさん
身体、呼吸 重心を下ろす、中心を捉える腹式呼吸の練習、表現講座でやったトレーニング
腹式発声と母音、子音の確認、活舌
表現は時間があったら
丹田意識、三点倒立、たる歩き、四股、踏み足、四足歩き(サル・ラクダ)
口腔内の使い方、調音点の明確化、オトガイ、口周りを動かす
毎日うがい30秒、鼻を閉じる、全身をつなぐ、上向いて自転車こぎ
最近腹式呼吸になっている感じがする

・Eさん
現在声優養成所…一年間、週一回、19人、二時間半
アニメを中心にやりたい、声を中心にやりたい
基本的な発声、呼吸をやりたい
短い文章でも噛みやすい→本番で噛みやすい
アクセントが違う
養成所では現在ナレーションを中心にやっている
養成所では準備運動程度
喉が締まってつかえる感じがする、無理に高い声を出そうとしているのか?
 →普段の地声のままだと表現が暗いといわれる、抑揚がない
☆呼吸のチェック
 明るく発声できて、喉に負担をかけない発声法
 文章で語尾のクセを改善
エネルギー高く出す方が喉に負担が少ない

■ストレッチ
手首ぶらぶら 悪いものを出す
こする さわっている、さわられている実感
手、腕、首、喉、顔、こめかみ、顎関節、鼻わき、口周り、口輪筋、オトガイ
首回し、肩回し、肩甲骨、肩に指をつけて、腕伸ばして、上に伸びる
体ふる、顔正面→顔も真後ろまで
長座で腰をふる、立位で腰をふる
腕の力で骨盤を前後に、手の腰の当て方をかえて、腰まわす
骨盤を触る、仙骨、ソケイ部さわって腰まわす
スタンスを拡げて、四股の姿勢
膝を緩めて、骨盤を自由に動かす
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